真鍮の照明と本棚、青緑のAIモニターに囲まれた地下研究室。左の配信デスクにミント髪のなりタイ園長が座っている。

01 この場所について

その「やってみたい」に、
席をひとつ。

つくりたいものがある。
まだ、名前のないアイデアがある。
そんな好奇心を持ち寄る、地下の研究室。

ウラチカは、なりタイ園長とメンバーが一緒に
AI活用・開発・発信を実践するコミュニティです。
勉強会で知ったことを、自分の手で試す。
わからなければ聞く。できたら見せる。
誰かの挑戦が、次の誰かのきっかけになります。

02 研究室をのぞく

どこから、はじめよう。

学ぶ場所。試す場所。つながる場所。
気になる灯りを押して、ウラチカの日常をのぞいてみてください。

● 3つの場所をタップ
地下の共同工房。左に配信ブース、中央の丸いテーブルに制作を楽しむ仲間たち、右に二層のライブラリー。
URACHIKA / FLOOR GUIDE

ON AIR

「どう作った?」を、すぐそばで。

勉強会や作業配信で、なりタイ園長の考え方と手の動きを見てみる。できあがった答えだけでなく、途中で迷うところにも、次のヒントがあります。

03 好奇心の本棚

今日、ひらくのは
どの研究ノート?

ツールの使い方から、つくったものの届け方まで。
自分の「やってみたい」につながるテーマを探しましょう。

本を選ぶと、ノートがひらきます。
研究ノート / 01

AIと考える

うまい指示を丸暗記するところから、少し先へ。何を伝えればいいか、どう調べればいいか。AIと一緒に進めるための土台をつくります。

  • ChatGPT・Geminiの活用
  • プロンプトとコンテキスト設計
  • Obsidianで知識を育てる

扱うテーマは、メンバーの関心とAIの変化に合わせて広がっていきます。

04 ここでの過ごし方

正解を待つより、
小さく実験しよう。

きれいな完成品だけを持ってくる場所ではありません。
「これ、どうしたらいい?」から、一緒に考えていきます。

  1. 01

    持ち込む

    やりたいことも、うまくいかないことも。まずは今の自分のままで。

    小さな疑問からで、大丈夫。
  2. 02

    つくってみる

    勉強会や教材をヒントに、自分のテーマで手を動かす。

    まずは動くところまで。
  3. 03

    見せ合う

    質問も、制作途中のものも共有。仲間の視点を借りて、もう一歩。

    途中経過こそ、おもしろい。
  4. 04

    持ち帰る

    試してわかったことを、日々の仕事や次のアイデアにつなげる。

    次の実験の種になる。
点の目とミント髪のなりタイ園長が、読書椅子でノートを膝に置いてくつろぐイラスト。YOUR LAB PARTNER

05 研究室の案内人

案内人も、
毎日、実験中。

なりタイ園長 ウラチカ主宰

AI活用、開発、発信、マーケティング。
自分でも試しながら、その過程をコミュニティへ。

初心者にもわかる言葉で、
実際に手を動かせるところまで。
知って終わりにしない学びを、一緒につくります。

さあ、今日は何をつくろうか。

06 入室のご案内

次の一歩は、
最新情報から。

興味があること。つくってみたいもの。
少しでも気になったら、まずは無料LINEへ。
AIの情報や、活動の最新案内をご覧いただけます。

AI初心者から自分のペースで実践を、仲間と

07 扉の前の、気になること

よくある質問。

Q1AIに詳しくなくても、参加できますか?

AIの基礎や、AIへの聞き方から学べます。わからないところはDiscordで質問しながら進められます。気になったら、まずは無料LINEオープンチャットで最新情報をご覧ください。

Q2勉強会にリアルタイムで参加できなくても大丈夫?

勉強会のアーカイブを、自分のペースで見返せます。気になったことはDiscordで質問できるので、生活や仕事に合わせて学びを進められます。

Q3どんなことを学べますか?

AI活用、Obsidian、Claude CodeやCodexでの制作、サイトづくり、SNS・note、商品設計などを扱います。勉強会のテーマは、メンバーの関心やAIの変化に合わせて広がっていきます。

Q4料金や参加条件は、どこで確認できますか?

ウラチカは有料の実践コミュニティです。募集期によって案内が変わるため、料金や参加条件は募集時の最新案内をご確認ください。現在、従来の申請フォームは受付を終了しています。まずは無料LINEオープンチャットで最新情報をご覧いただけます。

Q5Discordを使ったことがありません。

最初は、気になるチャンネルを読むところから。勉強会、質問、制作の共有を通じて、少しずつ使い方に慣れていけます。

THE NEXT EXPERIMENT IS YOURS.

次は、あなたの
「やってみたい」を。

地下に、ひとつ席をあけておきます。

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