AIと考える
うまい指示を丸暗記するところから、少し先へ。何を伝えればいいか、どう調べればいいか。AIと一緒に進めるための土台をつくります。
- ChatGPT・Geminiの活用
- プロンプトとコンテキスト設計
- Obsidianで知識を育てる

01 この場所について
つくりたいものがある。
まだ、名前のないアイデアがある。
そんな好奇心を持ち寄る、地下の研究室。
ウラチカは、なりタイ園長とメンバーが一緒に
AI活用・開発・発信を実践するコミュニティです。
勉強会で知ったことを、自分の手で試す。
わからなければ聞く。できたら見せる。
誰かの挑戦が、次の誰かのきっかけになります。
02 研究室をのぞく
学ぶ場所。試す場所。つながる場所。
気になる灯りを押して、ウラチカの日常をのぞいてみてください。
URACHIKA / FLOOR GUIDEON AIR
勉強会や作業配信で、なりタイ園長の考え方と手の動きを見てみる。できあがった答えだけでなく、途中で迷うところにも、次のヒントがあります。
MAKE & SHARE
Discordに質問や試作品を持ち寄る。自分では気づけなかったことを仲間と見つける。誰かの「ここで詰まった」が、みんなの学びになっていきます。
LEARN AT YOUR PACE
勉強会のアーカイブや教材を、自分のペースで見返す。リアルタイムに参加できない日も、気になるテーマから研究を再開できます。
03 好奇心の本棚
ツールの使い方から、つくったものの届け方まで。
自分の「やってみたい」につながるテーマを探しましょう。
うまい指示を丸暗記するところから、少し先へ。何を伝えればいいか、どう調べればいいか。AIと一緒に進めるための土台をつくります。
頭の中にある「こんなの欲しい」を、動くものへ。AIと対話しながら、サイトや小さなツールを実際につくってみます。
つくったものを、必要としている人に届ける。発信、商品づくり、教えることまで、自分の経験とAIのつなぎ方を考えます。
扱うテーマは、メンバーの関心とAIの変化に合わせて広がっていきます。
04 ここでの過ごし方
きれいな完成品だけを持ってくる場所ではありません。
「これ、どうしたらいい?」から、一緒に考えていきます。
やりたいことも、うまくいかないことも。まずは今の自分のままで。
小さな疑問からで、大丈夫。勉強会や教材をヒントに、自分のテーマで手を動かす。
まずは動くところまで。質問も、制作途中のものも共有。仲間の視点を借りて、もう一歩。
途中経過こそ、おもしろい。試してわかったことを、日々の仕事や次のアイデアにつなげる。
次の実験の種になる。
YOUR LAB PARTNER05 研究室の案内人
なりタイ園長 ウラチカ主宰
AI活用、開発、発信、マーケティング。
自分でも試しながら、その過程をコミュニティへ。
初心者にもわかる言葉で、
実際に手を動かせるところまで。
知って終わりにしない学びを、一緒につくります。
さあ、今日は何をつくろうか。
06 入室のご案内
興味があること。つくってみたいもの。
少しでも気になったら、まずは無料LINEへ。
AIの情報や、活動の最新案内をご覧いただけます。
07 扉の前の、気になること
AIの基礎や、AIへの聞き方から学べます。わからないところはDiscordで質問しながら進められます。気になったら、まずは無料LINEオープンチャットで最新情報をご覧ください。
勉強会のアーカイブを、自分のペースで見返せます。気になったことはDiscordで質問できるので、生活や仕事に合わせて学びを進められます。
AI活用、Obsidian、Claude CodeやCodexでの制作、サイトづくり、SNS・note、商品設計などを扱います。勉強会のテーマは、メンバーの関心やAIの変化に合わせて広がっていきます。
ウラチカは有料の実践コミュニティです。募集期によって案内が変わるため、料金や参加条件は募集時の最新案内をご確認ください。現在、従来の申請フォームは受付を終了しています。まずは無料LINEオープンチャットで最新情報をご覧いただけます。
最初は、気になるチャンネルを読むところから。勉強会、質問、制作の共有を通じて、少しずつ使い方に慣れていけます。